2026年4月7日、2026年4月期生の入学式を行いました。
今回はバングラデシュ、ネパール、ベトナムからの新入生を受け入れることができました。

柳本理事長からは「留学生活において目標をしっかり持つことの大切さ。将来、日本でも海外でも活躍する人材になってほしい。日本の心・ルール・文化をしっかり身に着けて、周りの人といい関係が作れる学生になってほしい。」など、大切なお話をしていただきました。

阿部校長からは「挨拶をすることの大切さ、時間を守ることの大切さ、家でも勉強することの大切さ」のお話をして頂きました。

新入生を代表してバングラデシュのラビウルさんが緊張しながらも頑張って日本語で挨拶をしてくれました。

また在校生代表のニューさんからは、「桜ことのは日本語学院は、日本語の授業はもちろん、課外活動も充実していてとても楽しいですよ。困ったことがあれば、先生や先輩になんでも聞いてください。」と留学生の先輩として、新入生のみんなにアドバイスをくれました。

新入生のみなさん!桜ことのは日本語学院の教職員一同、全力でサポートしていきますので、実りある留学生活になるように一緒に頑張っていきましょう!

桜ことのは日本語学院